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2017/07/31

横浜 旭ジャズまつり

 

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 30日、第28回の「旭ジャズまつり」に行きました。今年から「横浜 旭ジャズまつり」に名前が変更になったそうです。9時間の長丁場です。実行委員やボランティアは疲れるでしょうね。

 しかし一番楽しめるのも実行委員でしょう。80歳の雪村いずみが21年ぶりに出演。と言う事は前回は50歳代であった?

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2017/07/30

若葉台 夏祭

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 29日は夏祭り。3:30模擬店開店。天候も何とかなりそう。5:30雨が降り出した。人も逃げていく。19:30雨は止まない。花火は決行された。雨中の打ち上げ花火。遠くからお越しの方には、ちょっと可哀想。

 

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2017/07/10

横浜若葉台八景

 かの瀟湘八景にちなんだ名勝は、金沢八景をはじめ、日本各地に存在する。昭和54年に入居を開始した集合住宅とは言え、横浜若葉台にも景勝の地が数多くある。風景と生活が調和され、現実の風景なのか心象なのかは判別が難しい。その混迷こそが八景に相応しいとも言えるかもしれない。

巷では、若葉台八景は金沢八景にも匹敵する景勝といわれている  か?




1. 遊水池游鴨 ゆうすいちのゆうおう

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  春の桜、夏の祭・花火、秋の運動会、毎週の野球・ソフトボールを家鴨は無言で見守っている






2_kanou_42. 周回観桜 しゅうかいみちのかんおう

日本人の心の象徴とも言われる桜がトンネル状に、僅かな期間のうたかたの楽しみ






3. 天使泉 飛蛍  てんしのいずみのひけ

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 若葉台西小から星槎高校へ継承す、平家蛍が放流保全され、自然保護のシンボルに


 若葉台西小から星槎高校へ継承す、平家蛍が放流保全され、自然保護のシンボルに

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4. 尾根道 鶯林 おねみちのおうりん

 三保の尾根道、市民の森のぬしさえずりが古木と相まって心の奥底まで響く







5. 高楼西 夕照 こうろうのにしせきしょう

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  富士・丹沢を望む夕映えに落雁は無くとも高層建物のシルエットは現代の景勝だろうか





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6. 遊歩道 夜雨 ゆうほどうのやう

  高低差利用で車道と分離された生活歩専道、雨の街道に似て、昔の   大山道もさも有りなん






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7. 北谷戸暁雪 きたのやとにぎょうせつ

  雪景色、北側の谷戸の農耕地に陽が昇る、新旧日本一のタワーや高層ビルを背景に





8_seiran_3 8.中央街 晴嵐 ちゅうおうのまちせいらん

 商店街の夜景、七夕やXmasなど四季折々飾り物がかっての宿場   町の活気を彷彿させる




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